年男を迎えて

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

今年は丑年。私、年男になりました。
ということで年男を迎えた所感と抱負を記載させていただきます。

(48歳になり思うこと)

「人生100年時代、幸せな老後は自分でつくろう」 こんな本を読みました。
サザエさんにでてくる波平は54歳、フネは52歳。漫画が連載されはじめた終戦直後、50代は立派な高齢者だったのでしょう。時代が変わりました。今や人生100年時代、48歳はまだまだ人生の半分。
人生をトータルとしてよいものだったと納得するためには、特に老後の過ごし方が重要だと思います。健康、家族、友達、仕事、お金、こころの点で老後をいかにイキイキ生きられるかが重要なテーマだと感じております。

(抱負)

男48歳、今からの過ごし方も充実した老後につながっていくような生き方をしたいと思っています。
商業高校にすすんだ私にとって、公認会計士は高校時代からのあこがれの職業です。せっかく公認会計士になれたのですから、長く現役で活躍したいと思っています。できれば、楽しい仲間に囲まれて、働けるときまで細く長くクライアント様に必要とされる会計士としてお仕事をしていきたいと思っています。そして、健康でおおらか、等身大で、図太い善人、そんな会計士人生をストロングアライアンスのメンバーとともに送っていきたいと思います。

代表社員 西村強

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